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รายละเอียดคำ

Two Steps from Hell

Asclepius」も書籍としてリリースされているが、サウンドトラックは書籍に付属されている音源でのみリリースされている。。 Two Steps from Hellのメインのグラフィックデザイナーはスティーブン・ギルモアである。彼は会社のロゴを含む、ほとんど全てのプロモーションや一般リリース

คำที่เกี่ยวข้อง

所へ

〔形式名詞「ところ」に格助詞「へ」の付いたもの〕 (「…たところへ」「…ているところへ」などの形で接続助詞的に用いて)一つの事態が起こったとき, あるいは, 起こっているちょうどその時, 他の事態がさらに生じることを表すのに用いる。 「家を出た~, 雨が降ってきた」「寝ようとしている~, 電話がかかってきた」

へとへと

(形動) 体の力が抜けきってしまうほどひどく疲れるさま。 「強行軍で~になる」「もう~だ」

とろとろ

※一※ (副) (1)物がとけて軟らかくなり, 形が半ば崩れたさま。 物がとけこんだりして, 液に粘り気があるさま。 「くず湯の~した舌ざわり」「口に含むと~(と)とける」 (2)浅く眠るさま。 また, 眠気のために意識が薄れてくるさま。 「いつの間にか~(と)していた」「目が~してきた」 (3)火などの勢いが弱いさま。 「土鍋で~(と)煮る」「いろりの火が~と燃える」 (4)ゆっくりと動くさま。 鋭さに欠けるさま。 「~歩く」「~するな, 早くしろ」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~にとける」

炉辺

炉のそば。 囲炉裏のほとり。 ろばた。

弊廬

(1)こわれた家。 (2)自分の家をへりくだっていう語。

平路

平らな道。 平坦(ヘイタン)な道。

閉炉

禅寺で暖をとるための炉や火鉢などをしまうこと。 もと陰暦二月一日に行われた。 ⇔ 開炉

路辺

みちばた。

平炉

平たい反射型の炉。 予熱した燃料と空気を送り込んで燃焼させ, 銑鉄・酸化鉄・屑鉄などから鋼をつくるのに用いた。 ひらろ。 → 立炉

薯蕷

ヤマノイモなどをすりおろした食べ物。 生卵やだし汁を加えることもある。 とろろ汁。

天辺

(1)兜(カブト)の鉢の頂上の所。 日本の兜は, 多くこの部分に円穴があいており, 頂辺の座, または八幡座という金物で飾ってある。 「金子が兜の~に手をいれて/保元(中)」 → 兜 (2)頭頂。 てっぺん。 「此奴(コヤツ)ども~さ打ち被(カブ)る時/滑稽本・浮世風呂(前)」

頂辺

(1)兜(カブト)の鉢の頂上の所。 日本の兜は, 多くこの部分に円穴があいており, 頂辺の座, または八幡座という金物で飾ってある。 「金子が兜の~に手をいれて/保元(中)」 → 兜 (2)頭頂。 てっぺん。 「此奴(コヤツ)ども~さ打ち被(カブ)る時/滑稽本・浮世風呂(前)」

隔て

〔動詞「隔てる」の連用形から〕 (1)間に置いて仕切ること。 また, 仕切るもの。 仕切り。 「~の障子」「~のテーブル」 (2)差別。 わけへだて。 「だれかれの~なく吹聴する」 (3)気持ちなどの両者間のひらき。 「~のない間柄」 (4)障害。 じゃま。 「世の~多くおはしましければ/今鏡(すべらぎ中)」

心太

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

瓊脂

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

吐露

心の中に考えていることを, 率直に述べること。 本心を打ち明けること。 「真情を~する」

とろ

マグロの腹側の肉で, 特に脂肪の多い部分。

瀞

〔「どろ」とも〕 河川の流れの中で, 水が深くて流れの緩やかな所。

本辺

(1)もとの方。 根もとの方。 「~は君を思ひ出, 末辺(スエヘ)は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)麓(フモト)の方。 「~はあしび花咲き末辺は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 末辺